立甲意識でベンチプレス80kg

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

立甲意識ベンチプレス80kg×50回、立甲(ショルダープレス100回、アームカール100回、ダッシュ5本)

以上

大いなる何かに感謝☆

身の丈トレーニング敢行

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

立甲(ショルダープレス左右50回ずつ、アームカール5㎏100回、10㎏50回)、

縄跳び1000回、

以上

大いなる何かに感謝☆

ロープのぼり52

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

本日の動画は、1本!

ロープのぼり52 です。

よろしければご覧ください。

体重が増加しました。

筋肉だけでなく脂肪もw

インボディという機械で體を計測

100点満点中84点という結果でした。まぁ好結果とのことで。

だから、焦って減量はしません。なんせ動きやすいので^^

以上

大いなる何かに感謝☆

納得できたこと

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

昔、柔道の先生にしていただいたアドバイス。

その中で、正直意味が分からないことがありました。私の理解力不足なのですが。

ともあれ、

時が経ち、

自分なりに納得し理解することができたこともあるわけです。

正しいかどうかは置いといて。あくまで自分なりに納得できたということです。

いくつかありますので、以下に書いてみます。

①脇を締めろ!→前鋸筋あたりを意識して動かす。

物理的に必ずしも脇を締める必要はないのかもしれない。前鋸筋あたりを働かせることで、いわゆる脇を締めたときと同じ効果が発揮でき、それは立甲状態をキープすることになり、前腕、上腕に余分な力を入れず動かすことができる。と思う。

②力を抜いて技に入るように!→力を入れるところは入れて、抜くところは抜く。例えば、手首を回さずに肘を回す。その際、肩というか肩甲骨を回そうとすれば意外にできる。と思う。

とにかく、習得するためには、

投げたり投げられたりの乱取りを繰り返すことが大事なのだろう。

過度に力を入れて固くなってしまうのは、投げられたくないからだと思うわけで。

それもいいのかもしれないが。今書いている②の習得に励むならば、意識を変えることが大事なのだろうと思う。

③引き手について、背中で引く→①に関連するところはありますが、肩甲骨あたりを動かして引く。いわゆる立甲状態。背中(肩甲骨あたり)を意識して動かせば、腕だけで引くより大きな力が出せると思うし、なにより、相手に気づかれない確率が高まる気がする。

④四股を踏め→足腰の鍛錬目的とともに、股関節を使った動き方の習得につながる。筋力は当然大事なのだけど、股関節を働かせて出力した方がより大きな力が出やすいと思うし、ケガをしにくくなるのではないか。とも思う。

以上

大いなる何かに感謝☆

身の丈トレーニング敢行

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

縄跳び1,000回、立甲(ショルダープレス100回、アームカール100回 ※5㎏※)、壁倒立、

以上

大いなる何かに感謝☆

縄跳び1000回

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

縄跳び1000回、立甲(ショルダープレス100回、アームカール50回)、壁倒立、

以上

本日は、

新嘗祭

大いなる何かに感謝☆

立甲ショルダープレス

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

立甲ショルダープレス100回、ベンチプレス80kg×50回、柔道着懸垂48回、縄跳び500回、壁倒立、ジョギング、以上

大いなる何かに感謝☆

ロープのぼり51

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

本日の動画は、1本!

ロープのぼり51 です。

よろしければご覧ください。

前鋸筋フル稼働!?といったところです。

スムーズにのぼれることができてよかったです。

以上

大いなる何かに感謝☆

縄跳び700回

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

縄跳び700回

普通跳び

駆け足跳び

二重跳び

以上

大いなる何かに感謝☆

立甲アームカール

お疲れ様です。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

立甲アームカール10㎏×150回、縄跳び500回、壁倒立、以上

大いなる何かに感謝☆