お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
一人打ち込み右大外刈について
①立甲腕立てで肩甲骨周りの可動範囲を広げる。
②股関節四股で左右の脚に重心を移動する感覚を養い、股関節の使い方を会得する。
①は上半身
②は下半身
なので、①と②をつなぐ動作として、
③立甲手拭(タオル)を保持して一人打ち込み右大外刈をやる。
③の一人打ち込み右大外刈について、
下から上に勢いを伝える感じで、大外刈に入れると思います。
うまくいけば相手に気づかれにくい大外刈になるのでは!
以上
大いなる何かに感謝☆
