お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
立甲腕立て520回
股関節四股128回
壁倒立
立甲腕立ては、
掌底でバランスをとることがスタートで、
腕を曲げて伸ばす際に肩甲骨周りを使うようにすると、
比較的楽にできるように感じます。
筋力にまかせてガシガシやったらすぐグロッキーになってしまいますし、
セットとセットのインターバルでは十分回復できないと思います。筋肉だけで500回以上(1セット60回)の腕立てはこなせないかな。。。。との気持ちです。
数をこなす、長持ちさせる。それには骨も活用して筋肉の疲労を最低限にする。
あくまで、私の個人的な感覚であり感想です。
以上
大いなる何かに感謝☆

