お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
組み換えの練習をしているとも言えるわけです。
独り言すみません。
さて、
立甲をマッサージに活かす。
気づかれにくいという点を利用する。
浸透する感覚というのでしょうか。
まだまだこれからです。
以上
大いなる何かに感謝☆

ブログ管理人情報:お疲れ様です。佐藤元信と申します。自称、柔道愛好家で、段位は5段です。40代です。以前は高校の非常勤講師、部活動のコーチとして柔道指導をやらせていただきました。 でも、今の私にとって柔道は、趣味の一環ですので、楽しんでやりたいと思うわけです。気まぐれに動画をアップしたい気持ちでいます。30年以上柔道に携わってきた中で、体力維持向上に役立つ運動を柔道式體鍛錬法として実践紹介したいと思います。よろしくお願いします。自己満足でyoutubeもやっています。よろしければご覧ください。https://www.youtube.com/@motonobusato 【私の生業】https://satokinen.base.shop/
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
組み換えの練習をしているとも言えるわけです。
独り言すみません。
さて、
立甲をマッサージに活かす。
気づかれにくいという点を利用する。
浸透する感覚というのでしょうか。
まだまだこれからです。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング
立甲腕立て30回×5
股関節四股30回×5
柔道着懸垂袖10回
竹引き打ち込み左右大外刈20回×6
ストレッチ
相四つ組手で、
気づかれにくい大外刈(浪漫)は、
立甲と股関節のヒンジがポイントだと思うわけです。
立甲(釣り手、引き手)
股関節ヒンジ(軸足、刈り脚)
大外刈と対をなす、支え釣り込み足も込みで書いておこうと思いますw
均衡がとれた状態で、
丹田を意識して重心を後ろに移動しておく。
右脚前、左脚後ろ、
脚の前後を入れ替えたと同時に支え釣り込み足に入る。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
日々四股踏みをしています。
自己満足で試行錯誤をしています。
ふと、チンクチ、ガマクという言葉を思い出しました。
空手で使う用語と認識していますが、
言葉は違えど、意味は共通するものがあるのかもしれないと思った次第です。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
柔道着懸垂襟袖15回×4
股関節四股30回
竹引き打ち込み左右大外刈10回×10
竹引き打ち込み左右大外刈の引き手は、
背中で相手の柔道着の袖を掴むイメージ
実際は、手で掴んでいるのですが。
背中(立甲)を意識して袖を掴むと、
手というか前腕に余計は力が入らないような気がします。
股関節を伸ばすと同時くらいに立甲を解除して引き手を引くと、
スムーズに技に入れるような気がします。
あくまで自身のメモ的な意味合いもあり、記録しておこうと思うわけです。
感覚は大事。。。。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
定期的に壁倒立腕立てをやっています。
回数を体調のバロメーターみたいな感じにしています。
それに関連して、
壁倒立について書きたいと思います。
脚を振り上げる?ということに疑問を持ちまして。
フワッと上げるようにするにはどうすればいいのだろう。
ということで、結論は肩甲骨に体重を乗せてから脚を上げるということだと思います。
今現時点での話ですが。
なので、
壁倒立をする際、
立甲を意識して、体重を肩甲骨に乗せてから脚を上げるようにしています。
脚をおろすときも同様です。動作をゆっくり丁寧にするように心掛けています。
意味あるの?と言われれば、、、
わかりませんw
というのが正直なところですが。
個人的な感覚で言うと、
気持ちがイイということでしょうか。
それだけではなく、ゆっくりやると體の動きを確認しながらできるので、
怪我のリスクを下げることにもなる。と思います。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
立甲腕立て30回×5
胸椎腕立て30回×5
股関節四股30回×5
丹田腕立て10回×2
ストレッチ
四股を踏む際、
肩甲骨を動かして、重心を片方の股関節に乗せる。
それを腕をだらりと膝の前にもってくる!
と以前表現していました。
だらりと持ってくる動作を繰り返していましたら、
一つ気づいたことがあります。
腕をだらりとしなくても、肩甲骨を少し動かすことでことが足りるのです。
要するに、立甲の状態で四股を踏むということです。
四股を踏む際、肘から下(前腕)は脱力した状態になります。
だからなんだ?と言われればそれまでですが、
私の中では大きな気づきなのです。
漫画の話になってしまいますが、
ドラゴンボールのセル編で、
悟空が、通常のスーパーサイヤ人の状態が、最もエネルギー効率が良いことに気づいた。そのようなことを言っていたと思うのですが。
そのシーンを思い出しました。
あくまで私自身の自己満足ですが、それの類のように思えたわけです。
四股を踏みながら立甲をキープする。
一言で言うと、そんな感じです。早く言えよ、といったところですがw
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
立甲腕立て30回×5
股関節四股30回×5
胸椎腕立て30回×5
丹田腕立て10回×5
丹田強化腕立てをYouTube動画で見つけましたので、
やってみました。回数多くはできませんが、少しずつやってみようと思います。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
腰痛緩和した話です。
長年體を酷使してしまった結果、
腰痛が酷くなってしまいました。
でも、立甲ができるようになってから、
腰痛が緩和しました。
以前の酷い状態から比べると嘘のような感じです。
もちろん、立甲だけやっていたからというわけではありません。
治療院に通ったり、食事に気を付けたりと、いろいろやりました。
そんななか、立甲をやるようになってから緩和したのは間違いありません。
私の場合だけかもしれませんが。
肩甲骨と股関節の動きが良くなったから、腰痛が緩和したと自分では認識しています。
それからというもの、
トレーニング内容を変えました。
以前は、ベンチプレス主体のメニューにしていたのですが、
ベンチを副にして、自重トレーニングを主体にするようになりました。
今の自分に合った内容だと思うからです。まさに身の丈トレーニングw
具体的メニューは、
いつも当ブログに書いている内容です。
立甲腕立て、股関節四股、一人打ち込み左右大外刈
基本的にこの三つは、ほぼ毎日やっています。
300回以上やるときもあれば、30回くらいのときもあります。
體に違和感があれば量を減らし、ストレッチを多くやるようにしています。
鍛えながら治す、それが自重なら可能かもと思ったりもしています。
もちろん、程度によりますが。
肩甲骨と股関節の動きをよくすることを意識してやっているので、
體をデカくするとか、試合に勝つとか、そういう目的ではないからいいのです。
體の能力を維持できれば向上させることが主な目的で、
浪漫として、
空気投げのような大外刈をできるようになりたいというのも目的の一つといったところです。
いつもありがとうございます。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れさまです。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
ゆっくり
立甲腕立て30回×5
股関節四股30回×5
左右大外刈の一人打ち込み
大外刈の一人打ち込みで、
股関節から肩甲骨を経由し引き手を引く。
その流れを電車に例えて、
股関節から引き手までを快速
股関節から肩甲骨を経由して引き手までを各駅停車
そんな風にイメージしながらやりました。
快速は、いつもどおりですが、
各駅停車は、股関節からの勢いを肩甲骨で一旦止めてから、引き手につなげる。
なんでそんなことをやるかと言えば、
選択肢が増えるというか、フェイントになるのではないか、
いろいろ試行錯誤しながら、空気投げのような大外刈を目指してやっていきたいと思います。
こういったことは、
浪漫であり、忍ぶ恋というものだと自分では認識しているわけです。(葉隠武士道)
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日は、
自分なりの考え、股関節と肩甲骨について書きます。
よろしくお願いします。
カラダを動かす際、
股関節と肩甲骨は連動するとスムーズに動かせると思う。
と前提を書いておきます。自分自身ではそうだと確信しています。
股関節を意識して四股踏みをする。
左脚を上げる四股の場合
①腰割の状態から右脚に重心を移動する。右手は右ひざに置き、左手は脱力して右ひざの前にもってくる。
②右臀部を後ろに引く感じにすると股関節に重心がのる感覚になります。
③股関節に重心をのせたまま、右ひざを伸ばすようにすると、左脚が上がるようになります。
④左脚を上げるとき、無理して伸ばさずに、膝は曲がった状態のままでOK
⑤左脚をおろして、腰割の状態にする。
目線は終始真っ直ぐ前で、ちょっと下にする。
右脚を上げる四股も同様です。左臀部を後ろに引く感じで股関節に重心をのせる。
肩甲骨を立てること(立甲)を意識して腕立てをする。
両手を肩幅に広げて地面につける。両手の掌底に重心を感じるようにする。軽めの腕立てジャンプを行うつもりでやると掌底に重心を感じやすくなると思います。
上半身と下半身が一直線もしくは軽く背中側が丸くなるくらいの姿勢で腕立てを行う。
一人打ち込み左右大外刈について
右の大外刈の場合
右臀部と左肩甲骨が繋がっているとイメージして、右股間節を開放した勢いを左肩甲骨に伝えるイメージで行う。
力を入れるところと抜くところの使い分けがうまくいくと、
一人打ち込みがスムーズで納得できます。(あくまで自分の感覚)
股関節四股
立甲腕立て
一人打ち込み左右大外刈
私は、
最低限この3つを日々やっております。
これをやっていれば體を維持向上させることができると思っています。
あとは、相手に気づかれずに投げる大外刈の完成を目指しています。浪漫^^
以上
大いなる何かに感謝☆