お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本、
立甲の練習17 です。
よろしければご覧ください。
ポーズは、自己満足ですw
以上
大いなる何かに感謝☆

ブログ管理人情報:お疲れ様です。佐藤元信と申します。自称、柔道愛好家で、段位は5段です。40代です。以前は高校の非常勤講師、部活動のコーチとして柔道指導をやらせていただきました。 でも、今の私にとって柔道は、趣味の一環ですので、楽しんでやりたいと思うわけです。気まぐれに動画をアップしたい気持ちでいます。30年以上柔道に携わってきた中で、体力維持向上に役立つ運動を柔道式體鍛錬法として実践紹介したいと思います。よろしくお願いします。自己満足でyoutubeもやっています。よろしければご覧ください。https://www.youtube.com/@motonobusato 【私の生業】https://satokinen.base.shop/
お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本、
立甲の練習17 です。
よろしければご覧ください。
ポーズは、自己満足ですw
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本、
ロープのぼり49 ウォーミングアップは立甲です!
よろしければご覧ください。
以上
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
以下は、あくまで私見ですが、
書きたいと思います。
子どものトレーニングは、
結論から言って、
立甲と四股でOKなのではないか。ということです。
要は、體の使い方というわけで。
立甲は、肩甲骨を中心とした背中の使い方。
四股は、股関節を中心とした下半身の使い方。
以上をやっていれば、
本格的に競技を始めた場合に怪我無く成長していける
のではないかと思うわけです。
私は、小学生のころから柔道をやってきましたが、
強い選手は背中の力が強い!と大学のときのトレーナーが言っていたのを思い出します。
で、自分が思うに背中が強いだけではなく、背中の使い方が上手い!のだろう。
それは、競技力を高めていく過程で、会得したことの一つなんだろうな。と。
対して、凡人はなかなか試合で優勝することはできないし、なかなか強くなれないから、
会得することをあきらめなければならないのか。というとそうではないはず。
だから、
はじめは體の使い方を学んでから、それぞれの競技に入っていく。
それで遅くないのかもしれない。
體の使い方なんて、もったいぶって言ってますが、
昔の人たちならば、みんなと言って過言ではないくらいできていたのかもしれない。
なぜなら、日常生活が、體の使い方を会得することで溢れていたと思うから。
子どもは、外で走り回る。山で遊ぶ。
親の仕事や家庭の仕事を手伝う。正座するなど。
以上私見でした。
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本、
立甲の練習⑯
です。
よろしければご覧ください。
以上
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、2本!
立甲の練習⑭
立甲の練習⑮
です。
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本!
立甲の練習⑪ です。
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本、
立甲の練習⑩です。
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
本日の動画は、1本、
ロープのぼり47 久しぶりだけごのぼれました。よかった。
です。
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以上
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お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング
壁倒立、立甲の練習。
最近、立ち姿勢で立甲の練習をやっていました。
が、今日は四つ這いでやってみました。
肩甲骨まわりの筋肉群が良い感じにほぐれたのか、
気持ちがよかったわけです。
いろいろな角度から肩甲骨を動かすことで、
肩こり解消になるのかもしれない。と思った次第です。
以上
大いなる何かに感謝☆
お疲れ様です。
柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
柔道着懸垂48回、ベンチプレス80㎏×10回、立甲の練習、壁倒立、以上
本日の動画は、1本、
立甲の練習⑨ です。
よろしければご覧ください。
日々継続してやっております。
以上
大いなる何かに感謝☆