四股を踏みながら立甲をキープ

お疲れさまです。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

立甲腕立て30回×5

胸椎腕立て30回×5

股関節四股30回×5

丹田腕立て10回×2

ストレッチ

四股を踏む際、

肩甲骨を動かして、重心を片方の股関節に乗せる。

それを腕をだらりと膝の前にもってくる!

と以前表現していました。

だらりと持ってくる動作を繰り返していましたら、

一つ気づいたことがあります。

腕をだらりとしなくても、肩甲骨を少し動かすことでことが足りるのです。

要するに、立甲の状態で四股を踏むということです。

四股を踏む際、肘から下(前腕)は脱力した状態になります。

だからなんだ?と言われればそれまでですが、

私の中では大きな気づきなのです。

漫画の話になってしまいますが、

ドラゴンボールのセル編で、

悟空が、通常のスーパーサイヤ人の状態が、最もエネルギー効率が良いことに気づいた。そのようなことを言っていたと思うのですが。

そのシーンを思い出しました。

あくまで私自身の自己満足ですが、それの類のように思えたわけです。

四股を踏みながら立甲をキープする。

一言で言うと、そんな感じです。早く言えよ、といったところですがw

以上

大いなる何かに感謝☆

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