背中で掴む

お疲れさまです。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

身の丈トレーニング敢行

柔道着懸垂襟袖15回×4

股関節四股30回

竹引き打ち込み左右大外刈10回×10

竹引き打ち込み左右大外刈の引き手は、

背中で相手の柔道着の袖を掴むイメージ

実際は、手で掴んでいるのですが。

背中(立甲)を意識して袖を掴むと、

手というか前腕に余計は力が入らないような気がします。

股関節を伸ばすと同時くらいに立甲を解除して引き手を引くと、

スムーズに技に入れるような気がします。

あくまで自身のメモ的な意味合いもあり、記録しておこうと思うわけです。

感覚は大事。。。。

以上

大いなる何かに感謝☆

動作をゆっくり

お疲れさまです。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

定期的に壁倒立腕立てをやっています。

回数を体調のバロメーターみたいな感じにしています。

それに関連して、

壁倒立について書きたいと思います。

脚を振り上げる?ということに疑問を持ちまして。

フワッと上げるようにするにはどうすればいいのだろう。

ということで、結論は肩甲骨に体重を乗せてから脚を上げるということだと思います。

今現時点での話ですが。

なので、

壁倒立をする際、

立甲を意識して、体重を肩甲骨に乗せてから脚を上げるようにしています。

脚をおろすときも同様です。動作をゆっくり丁寧にするように心掛けています。

意味あるの?と言われれば、、、

わかりませんw

というのが正直なところですが。

個人的な感覚で言うと、

気持ちがイイということでしょうか。

それだけではなく、ゆっくりやると體の動きを確認しながらできるので、

怪我のリスクを下げることにもなる。と思います。

以上

大いなる何かに感謝☆