動作をゆっくり

お疲れさまです。

柔道式體鍛錬法の佐藤元信でございます。

定期的に壁倒立腕立てをやっています。

回数を体調のバロメーターみたいな感じにしています。

それに関連して、

壁倒立について書きたいと思います。

脚を振り上げる?ということに疑問を持ちまして。

フワッと上げるようにするにはどうすればいいのだろう。

ということで、結論は肩甲骨に体重を乗せてから脚を上げるということだと思います。

今現時点での話ですが。

なので、

壁倒立をする際、

立甲を意識して、体重を肩甲骨に乗せてから脚を上げるようにしています。

脚をおろすときも同様です。動作をゆっくり丁寧にするように心掛けています。

意味あるの?と言われれば、、、

わかりませんw

というのが正直なところですが。

個人的な感覚で言うと、

気持ちがイイということでしょうか。

それだけではなく、ゆっくりやると體の動きを確認しながらできるので、

怪我のリスクを下げることにもなる。と思います。

以上

大いなる何かに感謝☆

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