カラスが鳴いていた。
最初は、気にしなかったのだが。
やたらと鳴いているから、気になって設備の点検をした。
結果、ブレーカが上がっていた。。。
そのままだったら、、、、、、、
カラスが教えてくれたのだろう。
大いなる何かに感謝☆

ブログ管理人情報:お疲れ様です。佐藤元信と申します。自称、柔道愛好家で、段位は5段です。40代です。以前は高校の非常勤講師、部活動のコーチとして柔道指導をやらせていただきました。 でも、今の私にとって柔道は、趣味の一環ですので、楽しんでやりたいと思うわけです。気まぐれに動画をアップしたい気持ちでいます。30年以上柔道に携わってきた中で、体力維持向上に役立つ運動を柔道式體鍛錬法として実践紹介したいと思います。よろしくお願いします。自己満足でyoutubeもやっています。よろしければご覧ください。https://www.youtube.com/@motonobusato 【私の生業】https://satokinen.base.shop/
カラスが鳴いていた。
最初は、気にしなかったのだが。
やたらと鳴いているから、気になって設備の点検をした。
結果、ブレーカが上がっていた。。。
そのままだったら、、、、、、、
カラスが教えてくれたのだろう。
大いなる何かに感謝☆
ナンバ歩き、ナンバ走り、
身の丈トレーニングとして、自己満足で研究しておりまして。
相撲の鉄砲、四股、すり足、柔道の体さばきなどにも応用できると思っているわけですが。
目に見える部分は、意識して鍛えやすいが、
目に見えない部分は、意識して鍛えにくいですよね。
そういうことなので、先人の知恵を拝借して、ここは素直に受け入れて、
まるっとやってみると、自分なりに気づくことがあるから楽しいわけで。
何かの競技に出場するわけではないし、
しいて言うなら、自身の生き方に活かせればいいと思っているわけで。
終わりはないというか、自分の人生の終わりがゴールということで。
今日明日死ぬかもしれないけど、そうじゃないかもしれないわけで。
考えてみれば気の長い取り組みなわけです。気の長い取り組みだからこそ、楽しんでやっているのです。
現時点での気づきとして、
大腰筋や腸骨筋と呼ばれている部分の強化、動かしやすさなど。
探求しているなかで、腰痛改善や心の動揺を最小限に防ぐとか。丹田強化とか。
そういうことに繋がるように感じているわけです。心と体のバランスをとる。行き過ぎはダメ。中庸。中心を重視すること。
允にその中を執れ 致知5月号より
均衡を重視すること。
均衡とは、二つ以上の物事のつりあいが取れていることです。
人体の中心は、丹田
会社組織の中心は、社長
日々学んで人生や仕事に活かす。
経営者の端くれですので、日々学んで活かす次第です。
身の丈トレーニング敢行
柔道着懸垂60回、柔道踊り、ダッシュ、もも上げMAX50回、ベンチプレス80kg×50回、竹引き一人打ち込み、以上
大いなる何かに感謝☆
【私見】
大東亜戦争は、自存自衛の戦いだった。
やむをえなかった。
自虐史観は、もうやめよう。
かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ大和魂
身の丈トレーニング敢行
柔道踊り、柔道着懸垂55回、竹引き一人打ち込み(大外→支釣)、ダッシュ、壁当てキャッチボール、以上
肩のリハビリもかねて、壁当てキャッチボールをやりました。
どうせなら、この際、投げ方を学ぼうと思い、YouTubeで動画を探して実行している次第です。
身近な野球経験者に質問もしながら。。。
大いなる何かに感謝☆
身の丈トレーニング敢行
ベンチプレス70kg×10回、80kg×40回、柔道着懸垂62回、ダッシュ、竹引き一人打ち込み、柔道踊り、以上
ベンチプレスの重さを70kg→80kgに変更しました。
若干肩に痛みがありますが、許容範囲ということで。
徐々にやっていこうと思います。
パンプアップした大胸筋は、やはりいいw
大いなる何かに感謝☆
自己満足トレーニング敢行
柔道着懸垂30回、
バスケットボールシュート練習、
壁当て軟式野球キャッチボール、
肩回り、背中回りのストレッチの目的がでかい。
ボールを投げるということは、
過去、遊び程度にしかやってこなかったが。
私にとって、大事な運動のような気がしてきました。
肩の不調が治ればいいな。と思いながら、
楽しみながら、投げております。
夢中になってやっていると、汗もかきますしね。
大いなる何かに感謝☆
身の丈トレーニング敢行
壁当てキャッチボール、柔道踊り、以上
大いなる何かに感謝☆
十数年前のドラマ、坂の上の雲を改めて視聴しました。
そのなかで、乃木将軍は、戦が下手だと言われてました。
が、
以下の本、
『乃木希典と日露戦争の真実』を読みますと、戦が下手どころではない。
むしろ、上手。ということでした。
坂の上の雲の誤りを証拠を出しながら、正していく流れに、
最初は戸惑いながらも、徐々に痛快な気持ちになりました。
※痛快・・・胸がすくほど気持がいいこと※
私が高校生の頃に、司馬遼太郎氏の小説を夢中で読みました。
読んだ本の中に、日露戦争についてや、乃木将軍についてのことが出てきまして。
小説だからフィクションであるわけですが、
高校生のころの私は、その登場人物や、内容を真実として認識してしまっていたわけで。
ということは、
乃木将軍が、坂の上の雲で描かれている人物だとすると、
水市営の会見や、明治天皇とのご関係など、誰もが尊敬する人物のはずなのに、
??に思うことが多々あったのですが。
今回、この本を読んだことで、その??が私のなかで解消されました。
高校で仕事をしていたころ、
日本史の先生から、歴史の真実は、自分で納得するしかない。とのアドバイスをもらいまして。
その後、そういうことなんだな。と実感することが多々ありまして。
今回のこともその一つに数えられるというわけです。
知ることができてよかった。
大いなる何かに感謝☆

自己満足トレーニング敢行
バスケのスウィッシュシュート練習
柔道着懸垂袖30回、
スタートダッシュ、以上
大いなる何かに感謝☆
柔道着懸垂に使用していた柔道着が破れてしまったため、
交換しました。
柔道は『道』だから、自分なりに継続できるかたちでやればよい。
それが対人でなければならない理由はない。
そう考えるならば、柔道歴は、いまだに更新中になる。
そろそろ40年になるだろう。

大いなる何かに感謝☆