鉄棒で懸垂
これは、トレーニングの一環だったのですが。
ひょんなきっかけで、
フジテレビのご自慢列島ジマングという番組に出演させていただきました。
※すでに番組終了※
結果は、優勝ということでした。
こちらの動画は、マッスルアップという技です。
TBSのSASUKEに出場させていただいたのをきっかけに、練習するようになりました。
あくまで、柔道に活かすというのが私の方針でした。
いろいろ経験しながら柔道に活かす。
ということでした。
好きなことでテレビに出演。感謝。




ブログ管理人情報:お疲れ様です。佐藤元信と申します。自称、柔道愛好家で、段位は5段です。40代です。以前は高校の非常勤講師、部活動のコーチとして柔道指導をやらせていただきました。 でも、今の私にとって柔道は、趣味の一環ですので、楽しんでやりたいと思うわけです。気まぐれに動画をアップしたい気持ちでいます。30年以上柔道に携わってきた中で、体力維持向上に役立つ運動を柔道式體鍛錬法として実践紹介したいと思います。よろしくお願いします。自己満足でyoutubeもやっています。よろしければご覧ください。https://www.youtube.com/@motonobusato 【私の生業】https://satokinen.base.shop/
鉄棒で懸垂
これは、トレーニングの一環だったのですが。
ひょんなきっかけで、
フジテレビのご自慢列島ジマングという番組に出演させていただきました。
※すでに番組終了※
結果は、優勝ということでした。
こちらの動画は、マッスルアップという技です。
TBSのSASUKEに出場させていただいたのをきっかけに、練習するようになりました。
あくまで、柔道に活かすというのが私の方針でした。
いろいろ経験しながら柔道に活かす。
ということでした。
好きなことでテレビに出演。感謝。



一朝一夕にいかない、思うようにならない。
というのが、世の常なのかもしれませんが。
そんななかでも、自分の筋肉というのは、自分でコントロールできる要素が多いもののように思うわけです。
そんなふうに言いますと、『呼吸』もそうだろうという話になるかもしれませんので。
ここでは、『呼吸』は置いといて。
あくまで、筋肉だけの話にしたいと思います。
やればやった分の見返りがある。
と言っても過言ではない。と、はじめに言っておきます。
もちろん限界はありますが。
限界を感じるくらいまで、筋肉と向き合っている人なんて、意外にも少ないのではないでしょうか。
自分でコントロールできる限界まで筋肉と向き合ってみる。
そうすると、違う視点が得られるかもしれません。
そして、さらなる飛躍を目指せるかもしれません。
GOLD’S GYM公式通販
2010年7月12日 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×55回、竹引き100回
7/13 柔道着懸垂13回
7/14 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
7/15 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×56回、竹引き100回
7/16 ランニング6km、ジムトレーニング5分
7/17 柔道練習
7/18 柔道着懸垂20回
7/20 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×54回、竹引き100回
7/23 ランニング5.1km、ジムトレーニング2分
7/24 柔道着懸垂20回、ベンチプレス100㎏×53回、竹引き100回
7/25 柔道着懸垂5回、ランニング7km、ジムトレーニング5分
7/27 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×54回、竹引き100回
7/28 柔道着懸垂10回
7/29 ランニング5.6km、ジムトレーニング5分
7/30 柔道着懸垂21回
7/31 柔道着懸垂5回、ベンチプレス100㎏×31回、竹引き100回
8/1 ランニング8.5km、ジムトレーニング5分
8/2 柔道着懸垂20回、竹引き300回
8/4 ランニング6.1km、ジムトレーニング5分
8/5 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×53回、竹引き100回
8/8 ランニング7.1km、ジムトレーニング5分
8/9 柔道着懸垂16回、ベンチプレス100㎏×56回、竹引き100回
8/12 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
8/13 柔道着懸垂15回、竹引き100回
8/14 柔道着懸垂10回、ベンチプレス100㎏×38回、竹引き100回
8/16 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×41回、竹引き100回
8/17 ランニング6km、ジムトレーニング5分
8/18 ランニング6km、ジムトレーニング5分
8/19 柔道着懸垂10回、ベンチプレス100㎏×40回、竹引き100回
8/20 柔道着懸垂10回、竹引き100回
8/21 竹引き100回
2004年から始めた柔道着懸垂は、すごく実践的なトレーニングです。
柔道着をつかんで離さないためのトレーニングとも言えると思います。
2004年当時、日本トップ選手のトレーニング映像を見て真似しました。
つかんで離さないために!
それでも、トレーニングの日々は淡々と続くのです。



2010年6月8日 ベンチプレス100㎏×45回、柔道着懸垂15回、竹引き100回
6/9 ランニング6km、ジムトレーニング5分
6/11 柔道着懸垂20回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
6/12 柔道着懸垂5回、柔道練習
6/14 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×40回、竹引き100回
6/15 柔道着懸垂10回、竹引き100回
6/16 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分、股割り
6/17 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×56回、竹引き100回
6/18 柔道着懸垂10回、竹引き100回
6/19 柔道練習
6/20 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分、
6/21 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×51回、竹引き100回
6/23 柔道着懸垂10回
6/24 柔道着懸垂10回、ランニング6.1km
6/25 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×49回、竹引き100回
6/27 ランニング5.6km、ジムトレーニング5分
6/28 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×52回
6/29 竹引き100回、柔道着懸垂20回
6/30 柔道着懸垂5回、ランニング6.2km、ジムトレーニング5分
7/1 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
7/3 柔道練習
7/5 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×54回、竹引き100回
7/6 柔道着懸垂21回
7/7 ランニング6.1km、ジムトレーニング5分
7/8 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×52回、竹引き100回
7/9 ランニング6.2km、ジムトレーニング5分
7/10 柔道着懸垂20回、竹引き100回
それでも、トレーニングの日々は淡々と続くのです。
ランニングで体重コントロール。
心肺機能強化でマスク装着。
プロテイン摂取で超回復促進。




2010年5月16日 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
5/17 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×54回、竹引き100回
5/18 ランニング2km、ダッシュ2本、ジャンピングスクワット20回、柔道着懸垂10回
5/19 竹引き100回
5/20 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
5/21 柔道着懸垂10回、ベンチプレス100㎏×20回、竹引き100回
5/22 柔道着懸垂10回
5/24 柔道着懸垂10回、ベンチプレス100㎏×46回、竹引き100回
5/26 柔道着懸垂10回、竹引き100回
5/27 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
5/28 ランニング6km、ジムトレーニング5分
5/30 柔道着懸垂20回
5/31 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×53回、竹引き100回
6/1 ランニング7km、ジムトレーニング5分
6/2 ランニング5.4km、ジムトレーニング5分
6/3 柔道着懸垂10回、竹引き100回
6/4 柔道着懸垂10回
6/5 柔道着懸垂20回
高い目標の達成を目指して頑張ることで、結果、目標を達成できなかったとしても、確実に成長できる。
ということについて。よく分からなかったわけですが。
今になって考えてみると、理解が進んだと言えるのではないか。と思ってます。
どういうことかと言いますと、
高い目標を達成するための頑張り。
低い目標を達成するための頑張り。
同じ頑張りに違いはありませんが、
頑張りの度合いは、全然違うと思うわけです。
ちょっとの頑張りで達成できる目標は、それなりな成長。
すごい頑張りを要する目標は、かなりな成長を期待できる。
というような解釈になると思ってます。
すごい頑張りを要する目標を達成するために、ちょっとの頑張りの目標をいくつも達成していく。その過程で、頑張りの度合いが上昇して、結果、達成できることもあれば、できないこともある。
そもそも、すごい頑張りを要する目標は、なかなか達成できないのが現実だと言う人もいますよね。
頑張りさえすれば、達成できる。
これが保証されていれば、頑張る人も多くなるのかもしれませんが。
実際、保証されてないわけで。
頑張るも、頑張らないも自分次第。
ということになるのかもしれません。
だったら、頑張ってみよう。と思える人間でいたい。
それでも、トレーニングの日々は淡々と続くのです。
なりたい体になる為のプロテイン【FIXIT DAILY BASIC ホエイプロテイン】

2020年11月30日 ランニング4.5km
トレーニングは、今現在も継続しております。
あくまで自分のペースですが^^
それでも、トレーニングの日々は淡々と続くのです。
なりたい体になる為のプロテイン【FIXIT DAILY BASIC ホエイプロテイン】


2010年4月5日 ベンチプレス100㎏×51回、竹引き100回
4/6 竹引き100回
4/7 ランニング6.5km、ジムトレーニング5分
4/9 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
4/10 竹引き100回
4/11 県内柔道団体戦(リーグ戦)個人的に1勝2敗
4/14 ランニング5km
4/17 柔道練習
4/19 ベンチプレス100㎏×45回、竹引き100回
4/20 ランニング7km、ジムトレーニング5分
4/22 柔道着懸垂数回、ベンチプレス100㎏×35回、竹引き100回
4/23 ランニング5.6km、ジムトレーニング5分
4/24 柔道練習
4/25 ランニング6km、ジムトレーニング5分
4/27 柔道着懸垂数回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
4/28 ランニング6km、ジムトレーニング5分
4/30 ランニング6km、ジムトレーニング5分
5/3 ランニング6km、ジムトレーニング5分
5/4 柔道着懸垂数回、ベンチプレス100㎏×52回、竹引き100回
5/5 柔道着懸垂21回
5/7 ランニング6km、ジムトレーニング5分
5/8 柔道練習
5/10 柔道着懸垂16回、ベンチプレス100㎏×55回、竹引き100回
5/11 ランニング6.5km、ジムトレーニング5分
5/13 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
5/14 柔道着懸垂14回、ベンチプレス100㎏×41回、竹引き100回
毎年恒例の県内柔道団体戦(リーグ戦)に出場させていただきました。
個人的な結果は、1勝2敗
それでも、トレーニングの日々は淡々と続くのです。



2010年2月22日 チューブ引き、柔道着懸垂21回、ベンチプレス100㎏×55回、竹引き100回
2/23 ランニング6km、ジムトレーニング5分
2/24 ランニング6km、ジムトレーニング5分
2/27 柔道着懸垂22回
2/28 ランニング5.5km、ジムトレーニング5分
3/1 柔道着懸垂21回、ベンチプレス100㎏×52回、竹引き100回
3/2 チューブ引き
3/3 ランニング5km
3/5 ランニング5.5km、ジムトレーニング5分
3/8 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×30回、竹引き100回、チューブ引き
3/10 ランニング5.5km、ジムトレーニング5分
3/12 ベンチプレス100㎏×34回、竹引き100回
3/14 柔道着懸垂9回
3/16 ランニング5.5km
3/18 ランニング6.5km、ジムトレーニング5分
3/19 ベンチプレス100㎏×32回
3/20 柔道練習
3/24 ベンチプレス100㎏×45回、竹引き100回
3/27 柔道練習
3/28 ランニング6km、ジムトレーニング5分
3/30 ランニング5.5km、ジムトレーニング5分
3/31 ベンチプレス100㎏×32回、竹引き100回
4/1 ランニング3km、ジムトレーニング15分
4/2 竹引き100回
それでも、トレーニングの日々は淡々と続くのです。


【バトルパーティー】
エアームド、サーホーン、ユクシーの3体で、10連勝 結果的にランク10になれました。
【ポケモンステータス】
エアームド (主な弱点 ほのお、でんき)
cp1478
サイホーン(主な弱点 みず、くさ、こおり、かくとう、じめん、はがね)
cp1404
ユクシー(主な弱点 むし、ゴースト、あく)
cp1470
2010年1月7日 ランニング6.3km、ジムトレーニング5分
1/8 竹引き100回
1/9 柔道着懸垂12回、ジャンピングスクワット30回、ベンチプレス100㎏×26回、竹引き100回
1/10 ランニング6km、ジムトレーニング5分
1/11 ランニング10km、ジムトレーニング5分
1/15 柔道着懸垂12回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
1/16 竹引き400回
1/18 柔道着懸垂20回、ベンチプレス100㎏×45回、竹引き100回
1/19 柔道着懸垂16回
1/20 ランニング6km、ジムトレーニング5分
1/21 柔道着懸垂14回、ベンチプレス100㎏×40回、竹引き100回
1/22 ランニング5.3km、ジムトレーニング5分
1/23 柔道着懸垂22回
1/25 柔道着懸垂14回、ベンチプレス100㎏×34回、竹引き100回
1/26 ランニング6km、ジムトレーニング5分
1/28 ベンチプレス100㎏×41回、柔道着懸垂16回
1/29 ランニング6km、ジムトレーニング5分
2/1 柔道着懸垂15回、ベンチプレス100㎏×37回、竹引き100回
2/3 ランニング3km、ジムトレーニング15分
2/6 柔道着懸垂21回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
2/7 ランニング5km、ジムトレーニング5分
2/9 ランニング6km、ジムトレーニング5分
2/10 柔道着懸垂19回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
2/12 ランニング6km、ジムトレーニング5分
2/13 柔道練習 (久々)
2/15 ジャンピングスクワット20回、柔道着懸垂21回、ベンチプレス100㎏×44回、竹引き100回
2/16 ランニング6km、ジムトレーニング5分
2/18 ランニング6.5km、ジムトレーニング5分
2/19 柔道着懸垂21回、ベンチプレス100㎏×50回、竹引き100回
2/20 バスケットボール練習実行
世の中に絶対ということはない。と言う人もいるそうですが。
絶対に勝つ!という強い気持ちを持ち続けていないと、勝てないと思うわけです。
でも、勝ちにこだわり過ぎて、周りが見えなくなってしまっては元も子もないとも思うわけです。
ベンチプレスが強くなることに喜びを抱き、休養を取らずにやった結果、ケガにつながってしまったことがあります。
柔道もそうです。自分が好きな技である、大外刈りにこだわり過ぎて、負けてしまったこともあります。私の大外刈りがまだまだということなのですが。
夢中になって取り組むことは、良いことだと思ってますが、
夢中になり過ぎてしまうと弊害が出るようにも思えます。
自分の経験で。。。。
一言で言うと、バランスということになるのかもしれませんが。
自分の限界を知っておくことは、大事になる。
限界になるまで追い込む経験は、大事になる。
自分で自分を限界まで追い込むことは難しいと思いますが。
第三者に追い込んでもらう。
ちょっと違った意味で、第三者の影響で追い込まれてしまうことはあるかもしれません。
とにかく、限界を知っておくと、回避できる可能性が高まるような気がします。
限界に近づいてきたということに気づけるということです。
柔道に対して、練習やトレーニングを、やればやった分だけ強くなれる。試合に勝てる。
と信じてやってきましたが。情けないようなことを言いますが、限界はあるわけです。
多面的な思考、多角的な視点
切り替えの大事さ。リラックス。
それでも、トレーニングの日々は、淡々と続くのです。

