こんにちは。
武道的體鍛錬法の佐藤元信でございます。
身の丈トレーニング敢行
ベンチプレス85kg×50回
柔道着懸垂袖襟42回
竹引き打ち込み左右大外刈
射法八節
ゴム弓
以上
射法八節の大三(だいさん)から引き分けに移行する際の體の使い方。
特に肩甲骨の動かし方が、柔道で大きな相手を崩すときの肩甲骨の動きと似ているというか共通しているように感じます。
相手の重心の下に入るというか、あばら骨に肩甲骨を押し付けるというか、、、、
胸郭が柔軟に動かないと滞ると思います。
まぁ、弓道は超初心者なので妄想の域を超えませんが笑
肩甲骨と上腕骨をつなぐ、いわゆるゼロポジションというのでしょうかね~
それが出来ている状態が立甲なのだろうと思うわけで。
立甲を活かす!そうすれば競技力が増す可能性が高まる。
たしかに。そうだな。
そう思った次第です。
以上
大いなる何かに感謝☆
